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2006年11月20日 (月曜日)
響きのマティリアル - 九十棹 -

所沢で沖縄三味線の工房「dastudio」を開いていらっしゃる山田さんから、今年も展示・予約会の
案内が届きました。
思えば、去年谷中で行われた「響きのマティリアル -東京谷中で聞く三線・琉球の音 -」に行った
ことでいろいろな方との出会いに恵まれ、八重山古典民謡をやってみたいという思いが強くなったり、
金城三味線製作所に制作をお願いすることになったんですよね。
まだ山田さんの工房を訪れたことは無いので、今回は時間を作って行ってみようかな。
■By mura-san | 2006-11-20 21:39 | 三線 | コメント (4) | トラックバック(0)
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コメント
ゆいま~るさん
お!いよいよ決めましたか!
出来上がるまでがまた楽しいんですよね~
どんな音色の三線が届くのか、楽しみですね!!
って、まだ注文してないんですよね。スミマセン、気が早くって(^-^;;
□Wrote by mura-san | 2006年11月21日 22:45
一瞬、ダースベーダー勢揃い?思っちゃいました。(^^;)
三線で映画のあの有名なテーマのイントロを弾いても、おどろおどろしさは出ないでしょうね。陽気な南国的ムードになりそう…(笑)
□Wrote by 内田@CBR600F | 2006年11月23日 08:16
内田@CBR600Fさん
沖縄本島の三味線屋さんでも、これだけ塗りの終わった棹が並んでいるのは珍しいんじゃないでしょうか。
もうしばらくは買えないので、目の毒以外の何者でも無いんですが…(笑)
□Wrote by mura-san | 2006年11月23日 08:27

棹だぁ~凄いここまであると芸術ですね。三線は県産ユシギ心材一枚張りで作成する事に決まりそうです。・・・
□Wrote by ゆいま~る | 2006年11月21日 18:49