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2007年8月19日 (日曜日)
八重山古典民謡のお稽古(2007.8.18)
前日までの暑さが嘘のような涼しさ♪一日通して過ごしやすい日で、寝不足も解消です!!
9月9日の公演で配られるプログラムも完成し、いよいよ公演も間近に迫っていることがひしひしと感じ
られるようになってきました。
そんな昨夜のお稽古は、
まずは本調子から
・鳩間節
・鶴亀節
・目出度節
・鷲ぬ鳥節
・たらくじ節
・石ぬ屏風節
・黒島口説
・渡りザウ~瀧落管撹
二揚にして
・とーがにすざー節
・仲筋ぬぬべーま節
・とぅばらーま
・千鳥節
・夜雨節
・安里屋節
・崎山節
・月ぬまぷぃろーま節
・弥勒節
・まるぶんさん節
・殿様節「早調子」
いよいよコンクールの申し込み用紙を師匠から頂いて、こちらもどんどん迫って来ているなぁと緊張感
が高まってきます。
課題曲を独唱して師匠に指導して頂くのですが…特にコメントも無く、唯一「喉を大切にね」だけって…
唄い方に関して指摘が無いと言うのは余計に緊張しますね。本当に大丈夫なんだろうかと…
とにかく、唄って、唄って、唄い込むしか無いと言うことで、毎日の練習を怠らないようにしなければと
思っています。
特に二揚の高音が苦しいので、もう少し伸びやかに唄えるようにしたいんですよね。
■By mura-san | 2007-08-19 21:05 | 三線 / 慶田盛 宏 研究所 | コメント (0) | トラックバック(0)
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