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2008年12月 7日 (日曜日)
八重山古典民謡のお稽古(2008.12.6)
夜から冷え込むとのことでしたけど、それ程のこともなかったのでお稽古場の暖房も入れ
なかったのですけど、Tシャツ姿の私にはちょっと涼しかったです (^-^;;
いつも暖房がかなり効いているので、部屋の中ではTシャツってことがほとんどなので...
あまり厚着だと電車や建物の中で汗をかいてしまい、屋外に出た時に冷えて風邪をひいてし
まうため、普段でも薄着のことが多いです←まぁ、地肌にぶ厚いのを着ているから(笑)
そんな昨夜のお稽古は...
まずは本調子から
・鷲ぬ鳥節
・鶴亀節
・矼ゆば節
・繁昌節
・とぅまた節
・赤馬節
・蔵ぬぱな節
・上原ぬ島節
・でんさ節
・越城節
・前ぬ渡節
・石ぬ屏風節
さらに二揚へ
・古見ぬ浦節
・千鳥節
・大浦越路節
・小浜節
・仲筋ぬぬべーま節
・崎山節
高い音が出なくて苦しむのはいつものことなんですが、昨夜は低い音がまだきちんと下がり
きっていないとの注意。
覚えなきゃいけない曲も沢山有って、相変わらず苦しんでいます (^-^;;
■By mura-san | 2008-12-07 09:54 | 三線 / 慶田盛 宏 研究所 | コメント (2) | トラックバック(0)
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コメント
寅太の侍女さん
聴いていると、気持ちよ~く眠れる曲ばかりですよ(笑)
但し、上手な人が唄えば… (^-^;;
私が唄うと、死にそうな息も絶え絶えといった感じになってしまって…
□Wrote by mura-san | 2008年12月 8日 22:31

時々、日出克さんのCDを聞いています。
言葉は良く分かりませんが・・・なんだか気持ちよくて落ち着きます。
残念!お稽古の曲はぜんぜん分かりませんけど、素敵なんだろうな~と曲名を読んでいます。
いつか私達がエイサーを踊る時に『生演奏』で踊れたら、と夢見ています。
□Wrote by 寅太の侍女 | 2008年12月 8日 12:35